2005年 02月 07日
チョコレートの恐怖
徹夜で眠いんぐ。

よいこのみんな。Rizaさんは今日も頑張って日記を書きますよ。

好きで書いてるんだから頑張ってるという表現はおかしい気もする。



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今日はね、卒論発表会に使うプログラムを作りながら、

謝恩会についても話し合いながら、睡魔と闘いながら、時々意識を失いながらの一日でした。



そんな中、ある男からチョコレートを貰ったのです。

この時期、チョコレートを貰えるのは嬉しくない訳ではないが、なんで男からなんだ。

その後、男はチョコレートを置いて去っていきました。「食べて、感想を送れ」と言い残して。



別にお腹は空いてなかったけど、一口食べてみた。おいしい。

同じゼミの子が「お腹空いた」と言ってたので、チョコレートを一つ薦めてみた。



「いや、それはちょっと貰えないよ…」



ん? 思ってもみなかった反応です。

お腹が空いてるっていうからチョコレートをあげようと思っただけなのに。



チョコが入ってる袋を見ると、いわゆる「手作りチョコ的な風貌」を醸し出していた事に気づいた。

ここからは僕の推測ですが、なんで遠慮されたかというと、



僕が女の子から手作りチョコゲット(実際は男から)



その手作りチョコを「おいしいから食べてみなよ」と薦める僕



「何言ってんの?」と、心の中で僕の行動を蔑んでいるゼミの子(あくまで推測)




という葛藤が、心の中であったのではないかと思うんですな。

僕は男から貰ったチョコレートのせいで、大変な痛手を負った可能性がある訳です。痛い(´・ω・`)



今のところ、1つも貰えないよりキツイ状況です(ぉ)

2月14日までになんらかのイベントがなければ、寂しくなってウサギとともに死ぬと思う。

※補足:迷信だったのか…(´・ω・`)



僕にチョコではなく、愛の言葉を送ってくれるという人は、

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by riza_59 | 2005-02-07 23:33 | 日常・雑文


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